お酒の席で女性の口説き方!飲み会・合コンでは早めに口説くべき

「お酒の勢いで」なんてよく使います。
上司に向かって不満を言ったり、普段ネコをかぶっている人は自分をさらけ出すことが出来るのはお酒の力です。

十分に注意が必要ですが、異性にも同じことが言えます。
会話のキャッチボールが最も重要ですが、私が良く使うのは、早い段階で口説くことです。

早めに口説くのは単純に好きと意思表示することで、相手に認識してもらいます。
「結論から言うと」という人がいます。

最初の段階で思いを伝え受け止めてもらうことです。
しかし、その場で答えを決して求めません。

ですから「○○サン、好きかも…」程度でよいです。
軽く思われるかもしれませんが、相手を意識させることで、良し悪しはべつでも、そのあとは説得です。

自分と付き合うメリットをストレートに伝えるのではなくて、お酒の席で良い時間を過ごすことです。
楽しく、程よい笑いがあり、話したい事をしっかり受け止めてあげることです。

その後、お店を出て、帰りますかではなく「お願いがある。ホテルいこう!」とストレートに言ってしまうことです。

謙遜して「いいです」とか「やだ」と言いますが、本当に嫌のか、2回目に「人目がないところでかるくハグしたい」とでも言いましょう。

それでも、NGの場合は脈なしです。
実際人目のないところ手を繋いで行けたのなら、ハグをしてキスをすることです。
キスより先にホテルはありません。

この法則「キスする前エッチはしたことなし」性欲発散は男性は射精欲、女性は愛されることです。
抱かれてキスされることが許されたら、そのままお持ちか帰り間違えありません。