出会い系サイト失敗する7つのミス!サクラに騙されない為に

「出会い系サイト」で失敗する7つのミス

 

逃したショック!!中途半端に恋愛していてフラれるより精神的ダメージが大きいものです。
私は男性目線で目的の詳細は抜きにして「出会い」にスポットを当ててお伝えします。

 

1、求めるものを前に出してはいけません・・・例えば、

『初めまして、突然すみません。興味ありましたのでメールしました(*^-^*)明日にも会いたいですがお時間ありますか??(*^^*)』なんてメールする人は軽く見られます。
こんな簡略的のメールではポストに入るピザのチラシと変わりません。
成功メールはとしては、「私はこんな人間(自己紹介)」「サイト内でメールのお伺い」

例では、『初めまして(*^^*)○○といって半年前に登録しました。○❤サンのプロフみて気になりました。僕は○○市内で営業してます。趣味は写真と猫caféに行くことです。サイト内でメールしても良い???ですか(*^-^*)』突然ではなく徐々に印象よく映すことです。

明日会いたくても友達に「明日遊ぼって」言って遊んでくれるのは小学生までではないでしょうか。
明日どうしても遊びたいなら【掲示板】を使い、『明日暇してます!!渋谷でランチしてくれる女子いませんか??』の方がスマートです。

 

2、個人情報をあまり聴かない・・・

まだ一度も会っていない人に自分の個人情報を教える人はいません。

あくまでサイト内で少しずつ「引く」「押す」の駆け引きをして相手の要望を探ります。
相手ももちろん出会い系に登録している訳ですから当たり前に異性(同性)を探しています。
自分を売る為には、相手を知る事です。

そのためにも、ある程度サイト内のやり取りが必要です。
「返信レスポンス」から比較的大丈夫な時間を推測する。
「短文なのか、長文なのか」短文であれば、あなたに興味がまだ少ないか。
忙しいか、答えたい質問ではないかです。長文であれば、「聴いてくれる人」あなたの印象がそうなのか、

返信する時間に限りがあるのかです。
何が言いたいかと言うと、心を開いて来たら「会話のキャッチボール」がスムーズになり、成功のサインです。個人情報のも自然に言い出します。
その情報を見逃さないで信頼関係に結びつけば、サイトから卒業です。

3、サイトメールからSNSでヤリトリをすぐ希望しない・・・

当然、サイト内でのメールは高額です。
そのメールが『よろしくです(*^-^*)』みたいな短文でも約50円かかります。
20の返信をしたら千円が吹っ飛びます。
意気投合したらメールのやり取りなんて物凄い物です。
そのメール代をケチってすぐLINEやメアドなんて聞き出したら『この人怪しい』と思われるか『お付き合いしてもお金ない人かも?』と思われます。

実際あって女の子にご飯をおごり、ホテル代も自分で出す覚悟はあるのにサイト内ですぐLINE・IDなどを聞き出すのはNGです。

4、自分のスタイルや年齢を詐称しない。

私は詐称したことはありませんが、女性と会うと詐称されたという話をよく聞きます。

40代のはずが、60代の男性が来たという笑い話もあります。
私の経験談で物凄く意気投合してLINEの交換、出会う約束、出会う前に特徴を言った時の話です。

ぽっちゃりしてますので、大げさに「ブラマヨの小杉ぐらいだよ。はげていないけどね(笑)」といいました。
私の経験談で物凄く意気投合してLINEの交換、出会う約束、出会う前に特徴を言った時の話です。
ぽっちゃりしてますので、大げさに「ブラマヨの小杉ぐらいだよ。はげていないけどね(笑)」といいました。

実際に会って小杉ほど太っていないのでギャップを見せる作戦ですが、その一言で見事に玉砕しました。「太っている人無理なんです。ぽっちゃりも・・・」と言われました。
最初から自己紹介を怠ったためです。
詐称は時間の無駄ですし、突然いいところで会えないのはショックでした。

 

5、会う前に「写メ」送って言われてしまい・・・

私が失敗したのは、若いときの写真を送りました。

思うほど変わってないしな~と思っていてもあなたは着実に歳を重ねています。

それであれば、健康的は体調の良いときにビシッと髪型をキメて勝負服を着て

自撮りしてありのままを送りましょう。実の写真とギャップがあればあってからフラれるか、合う前にブロックされます。

 

6、初日に「許し」があったと認識して・・・

初デートでその日の流れでホテルに連れ込んでセックスした経験があります。

確かに許しが無ければ犯罪です。
出会って、ホテルに行くことに許しをもらえたといったら「エッチしてもOKサイン」かも知れませんが、男は身体で感じ、女性は心で感じます。

脳の構造が全然違うのです。
男性側は、イクと最高に満足しセックスの最中に性欲が解消され、射精したあとは征服欲が満たされます。

しかし、女性側はいかがでしょうか。
男性を受けいれるため、本能的に膣に男性を受け入れる環境、精子が生きる環境になります。
つまり「濡れ」です。

心と身体が違っても女性は受け入れてくれる場合があります。
身体を許してくれたからといって女性は満足しません。
この人は私ではなくヤリ目(セックスが目的)と思われ、

急に冷める可能性があります。
できれは、心のストレッチを十分して、出会う回数、ほぐれ具合(女性が心をどれだけ開いているか)を見定めることが重要で、そろそろ一線を越えるお伺いとして優しいキスから始めるべきです。

 

7、「サクラ、援交」売春目的を見定める・・・・

サクラは妙に会話が弾み、男性側に質問をします。
見定める簡単なコツがあります。

質問されたら「住みはどちら?」と聴きます。
そうすると逆質問してきます。

「○○サンはどちらです?」と質問返しです。
実際地区ごとに区切りますから、例え東京に住んでいても札幌と答えると大体合わせてきます。
「近いから私とメールしましょう」と男性の印象をよくするのが目的です。

男性側はリードしていきますから、どんどん会えない相手にポイント購入していきます。
結局ポイントを買わせ、合う気がないのにサイト内でメールをさせる業者の仕業です。
出会い系ですから、一万円以上ポイントを使う程の会話をして出会い系の目的「出会えない」のであれがサクラと思ってよいと思います。
援助交際に合わないためには、

キーワード「私を助けてください」「パパ募集」「朝からエッチになりませんか」

まず「私を助けてください」は出会い系で何を助けるのか?
「お金の要求」です。
「パパ募集」も結婚相手を軽々しくそんな募集はしません。
おじさまより援助してほしいが本音。

「朝からエッチになりませんか」そんな女性男性の注目を集め、お金の要求をされるという話です。
しかもその3者が未成年であれば、想像したら恐ろしいです。

 

そんな失敗もしましたし、騙されたこともあります。
良い出会いになるように参考にしてみてください。