出会い系で不倫相手を探す見つけた後の現実とは?

出会いは簡単のようで難しいものです。人肌恋しくなり、パートナーに感謝しつつも

刺激がほしいものです。仕事に行って厳しい成果を求められ、飲みに行っても愚痴大会。

こんな状態で、趣味も、欲しい物もなく何となくつまらない生活でした。パートナーとの関係はセックスレス。体調不良から誘っても断られるたび、温泉に泊まりに行っても抱くことはありませんでした。風俗では心が満たされないし、お小遣いがなくなり長続きしません。そこで、出会い系サイトに軽い気持ちで登録しました。都合の良い相手いないかな・・・という軽い気持ちでした。既婚者という限定のカテゴリーで選択すると2択に分かれます。見返りを求める人。そうじゃない人。後者をもちろん選ぶもなかなかいません。最大のネックは時間が合わないことです。平日昼間ならOKである人は沢山いるのかと思いましたら以外といません。この人と思っても地域が違う!難関です。

 

目的の合うパートナー?YES→地域・移動時間?0分以内→会える時間帯?一致→年齢?許容範囲(好み)→生理的に合うか?好み→顔や体型?許容範囲→成立

 

そしてもし出会えても、切ない不倫生活を送ります。

人眼を気にしながら、噂話にビクビクしながら家族には嘘の報告をして目立たない地域でデートして、目立たないホテルでセックスして、僅かな現実逃避した時間を切ない気持ちになりながら何事もなかったかのように平然を装い帰宅します。

 

決して結ばれない、相手と結ばれない恋。

二人はゲス・ストーリー最期を迎えます。

バレない限り修羅場になったり、家庭を崩壊したりしませんが恋人と別れるより切ない物です。家庭や、パートナーを今一度感謝しセックスレスを解消する糸口が見つかれは良いと思っています。