出会い系で素人と出会うためのサイト内メールは最低10回!その理由とは?

早く、実際に出会える、好みの異性と。
この3原則は誰もが望むポイントです。
残念ながら見るところを誤るとかなり遠回りすることになります。

一つは、掲示板の投稿日です。
当たり前ですが過去の物を見ても実際にはすでに募集してないケースがあり、掲示板は削除しません。
そしてその掲示板の返信、閲覧数です。

さて、あなたは何人目なんでしょうか。
モテモテ女子から見て、あなたは25人目のメールが来ました。
しっかり内容を確認するでしょうか?

その他、目的がはっきりしている募集は、お相手のストライクゾーンを狭めています。
歳、容姿(身長など)、目的(飲みに、ランチに)などの内容はお相手の条件「受験資格」です。

狭き門であることは間違えありません。
中には、隠語を使い「私を助けてください」や「パパ募集です」などは援助交際を希望するケースがほとんどです。

成年に成りすまされ、未成年と知らず会ってしまい、お小遣いを渡したら、その場では何もありませんが、数日後に妻のいる自宅に
「ピンポーン○○警察署です!△△さん。この前ですね・・・わかっていますよね?○○さんのこと・・・・」
出会い系で稼ぐ高校生の娘に親が気づき、警察に相談、その子は補導され、サイト履歴を調べられ電話番号、自宅を特定されアウトです。

金銭渡したり、明らかに若すぎる女の子には注意が必要です。
狙い目は新人さん。
使用の仕方が良くわからず、警戒はするものの意外と簡単に会えます。

警戒をとく方法として、サイト内で最低でも10回以上はメルアドやLINE・IDなど聞かずして、サイト内でやり取りする事です。
警戒心がとけます。
なぜなら、お相手の女性の返信メールには料金がかかりません。

かからない感覚のまま、なんで「メルアドやLINE・IDを聴いてくるのか?」不思議に感じます。
男性側は返信メールに料金がかかる事は知っていても、それぐらい余裕のある人でないとであっても、細かい人に思われたり、ケチ臭いと思われます。
しっかり失敗することも大切ですが、逮捕や成果が上がらないのにポイントの課金をするのは辛い話です。