セックスしないと不安!セックス依存症の自覚があるが病院に行って診断されるのが怖い

性思考障害に立ち向かう

幼少のころ、ズボンの中に手を入れる子、ペニスを無意識に触るもの親の愛情不足といわれます。
大人になりセックスを自由にできる環境があり、特定のパートナーや風俗、人肌恋しくなるレベルではなく、中毒化するセックスに溺れる人々、「性嗜好障害」セックス依存症についてです。
私はこの病気を診断してもらう勇気がありまえんが、診療内科を診察すると間違えなく「性嗜好障害」と診断されます。
理由としては、セックスを連想してしまうのは、一日に数回以上、自慰行為は40代で一日複数回。
セックスフレンドは常に2人以上いて許されれば5回戦も行う程、中毒化しています。

よく絶倫と言われますがセックスしないと不安になります。
問題は病名がつき、カウンセリングと処方せんが発行され薬物療法になると性に対して興味がなくなるのではと不安になります。
病院に行かない理由はそこにあります。
自然に新たな趣味を発見して意識を性に持たないもの一つです。
セックスをするには、スローセックスのように時間をかけゆっくりと交じりあい射精することよるもセックスの喜びを感じ合えるように、心因的な原因が主ですから心を満たされるように精神的コントロールを行うことが重要です。